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おばさんでも俺は我慢できない。

2009/11/03 09:07┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者

俺は成績があまりよくない学生だが、簿記とパソコンが得意なので、先輩のつてで輸入雑貨店でバイトをしている。
バイト先の経営者は渡辺えり子似の巨乳おばさんだ。
顔は全然好みではないが巨乳好きの俺はどうしても胸に目がいってしまう。

そのおばさんが、自宅のパソコンを買い換えたので、俺に設定とデータの移動を頼んできた。
時給+晩飯+酒つきの条件を提示されたので、俺は嬉々としておばさんのマンションへ行った。
作業が終わったら、おばさんが寿司の出前を取ってくれたので二人で酒盛りが始まった。
二人とも酒好きなので早いピッチでグイグイ飲んで二人とも酔っ払った。
二人は並んでソファーに座っていて、おばさんは話に夢中になりながら、俺の腕をとり巨乳をぐいぐい押し付けてきた。
その弾力に刺激された俺のティンポは勃起しかけてきた。
このおばさんで勃起してはいけないと懸命に我慢したが、巨乳の刺激に我慢しきれず、ティンポはびんびんになってしまい我慢汁まで出てきた。
おばさんは目敏く俺のティンポが勃起しているのを見つけると「いやだ。溜まっているの?」と言った。
俺は「酒のせいで血の循環がよくなっただけです。」と言ったが、おばさんは俺の手を取り、自分の胸を俺に触らせた。
俺は最初手を外そうとしたが、手のひらが胸の弾力を感じると我慢できずに、胸をもんでしまった。
それで俺の欲情スイッチが入ってしまいおばさんの服を脱がせ裸にした。

おばさんの裸は贅肉がついてプヨプヨしているが、酔った俺はそのプヨプヨした体を見て更に欲情し、俺も裸になっておばさんの体にむしゃぶりついた。
おばさんの肌は肌理が細かくすべすべしており、その上プヨプヨなので抜群の乗り心地だった。
前戯もそこそこに俺は生で挿入した。
おばさんのオマンコはねっとりと俺のティンポを包み込んで、最初の一突きを奥まで入れるだけで射精しそうになった。
めくるめく快感の中で俺は言った「エリコ!」

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