43歳の時、左のおっぱいを手術した

2010/03/02 14:20┃登録者:<`∀´r >┃作者:名無しの作者

725 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2008/12/13(土) 20:13:11 ID:cMANZDUf0
43歳の時、左のおっぱいを手術した。
結構大きな傷ができて、旦那どころか自分で自分のおっぱいを見るのすら嫌だった。
たまにお風呂上りとか着替えてる時に、鏡におっぱいが映ってしまうと、
すごく悲しくてボロボロ泣いていた。

ある日、お風呂に入っていると、いきなり旦那が一緒に湯船に入ってきた。
私は、おっぱいを見せたくないのに何で入ってくるのかって泣きそうになったんだけど、
旦那は私のこと慰めてくれた。

旦那「一緒に住んでる夫婦なんだし、一人で抱えてないでさ」
私「・・・うん」
旦那「あ~・・・嘘付きたくないから、思ってること全部正直に言っちゃうね・・・
    その、初めて手術のあと見たからちょっとびっくりしてる。
    え~っと・・・もう痛くはないの?」
私「もう痛くはない」
旦那「うん、良かった。傷思ったより大きかったから・・・。」
私「ごめんね。おっぱいこんなになっちゃって・・・」
旦那「そんな、大丈夫だよ。少なくとも俺はそのうち気にならなくなるよ。」
私「うん、あるがとう」
旦那「うん・・・」
私「・・・」
旦那「よかった・・・」
私「・・・」
旦那「それに、そんないつまでもおっぱい隠してたらエッチもできないしね」
私「はいっ!?ふ、ふふっw」
旦那「ははwえ~と、つまり◯◯は今でも俺にとってはすごく魅力的な女性ってことだよ。
     これも正直な気持ち」
私「いきなり何言ってるのよまったくw」
旦那「まぁ、俺は今でも◯◯ちゃん(付き合ってた頃の呼び名)が大好きで、
    だからもう一人で悩まないでねってことが言いたかったんだよ」

湯船で大泣きした。この時以来、本当におっぱいの傷が気にならなくなった。
旦那、こんな私を心配してくれてありがとう

オススメ出会いサイト「セフレ募集掲示板」

セフレ募集掲示板

セフレ募集掲示板」はその名の通りセックスフレンドを募集する出会い系サイト。利用している会員の年齢は幅広く、10代の女子大生・短大生から信じがたいババアまで多岐に渡っている。完全無料で利用できるので、出会い系初心者はまずはこのサイトから始めてみるのもいいだろう。最初に作るプロフィールは非常に簡単なもので、登録への煩わしさもない。

セフレを探す際、通常のメールでのやり取り以外にも、直接相手に電話出来る機能もある。サイト内での電話になるので、最初からいきなり自分の電話番号を教えるのが不安という人にはありがたい機能だ。写メなどの画像のやり取りも可能で、卑猥な画像を相手に要求することも出来る。直接会わずにオカズ探しするだけの利用方法も出来る。

もしセフレを探す場合は、順番としては気に入った女性に何度かメールで写メを要求して、複数の顔写真を見てからがいいだろう。たいていの女性は元からプロフィールに画像を掲載しているが、一枚のみでは判断が付かない場合が多い。特に、全裸画像は事前に見せてもらったほうがいいだろう。体の好みも合致する女性だったら、サイト内の直電話機能等も利用して待ち合わせ場所を決めるのがいいだろう。