トベラ

2009/12/18 18:30┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者

「トベラ会ったことある??」

俺「う、うん」

俺…「なにそれ?動物???」

「俺の友達この前遭遇したらしいんだけど…」

「指から匂いが消えないって嘆いてたよ?ww」

俺「そうなんだ…。」

 

トベラが何か気になった俺は帰って国語辞典を調べてみた!

が…のっていない。

 

しょうがなく…母親にも聞いてみた!!

若干変な顔をされたが…

知らないと跳ね返された。

 

こんなことなら…正直に知らないって言っとけばよかったよ…。

っと思いながらも、いつの間にかトベラのことなんてどうでもよくなっていた。

 

それが先日…

出会ってしまった。

合コンで知り合った…Mという彼女。

見た目は、ややぽっちゃりだが…

顔はそんなに悪くない!

酒の力もあったおかげで…人生初のお持ち帰りに成功したんだ!

ホテルにつくと、すぐに…プレイに移ろうとした。

上半身を攻め終わり…パンツに手をいれ、前戯に没頭していた時だ!

ちょっと!待って!!

シャワー浴びさせて!!

俺…「ここまできて?」

と思ったが無理やり進めるわけにもいかず、

しょうがなく一時中断した!

彼女がシャワーに行ってから…

一息つこうとタバコを吸いだした時気づいた。

なんかくさい・・・。

一瞬エアコンとも思ったが、

電源は入っていない。

それに部屋が臭いなら入室直後に気づくはずだが…

そんな事は感じなかった。

もしや!?と思い…

先ほどまで彼女のあそこを触っていた、

右手の人差し指と中指を恐る恐る匂ってみる…

 

「うえぇっ!!!」

 

「くっせぇ~!!!!!!!!!!!!!」

 

思わず叫んでしまった!!

一気に気分が萎えたが…

せっかくのチャンス、

ここまできたならやるしかあるまい!!

シャワー前だったし…

出てきたら収まっているだろう!

そう思っていた…。

 

シャワーから戻った彼女へ前儀を再開する。

思ったとおり、何の違和感も感じない。

 

 

最初はそう思っていた。

 

が、しかし…時間が立つにつれ異臭が部屋に広がり始めた。

明らかに普通じゃない匂い!

 

これ以上の前儀は気分を害すと決断し、

一気に挿入した!!

 

腰を振る度に下半身から押し上げてくる異臭!

しかし、異臭とは関係なく、すごく締りがいい。

 

普段は、長漏気味の俺も、5分もしないうちに頂点に達してしまった。

 

 

俺「俺さ~この前初めてお持ち帰り成功したんだけど…マジ臭かった!!!」

俺「ちょっと俺の指匂ってみて?」

「くさっ!!!!wwwwトベラあたったの?」

俺「トベラ!?」

「うん!あそこが臭かったんだろ?」

俺「うん!シャワー浴びたら収まると思ってたけど…無意味だった!」

「それマジトベラじゃん!!トベラってお風呂入っても3分後には匂うらしいよ?ww」

俺…「トベラってそういう意味だったんだ…」

 

 

俺「あっ!!俺母ちゃんに聞いた・・・・」

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