女子高生に取り囲まれて

2008/08/25 01:02┃登録者:えっちな名無しさん◆NFYlHDBE┃作者:名無しの作者

奈保子は今年大学を出て、地元の高校に勤めだした。
若くてかわいい感じの奈保子はすぐに男子生徒の人気を集めた。
タレントの磯山さやかに似ている。
顔だけじゃなく、胸も大きく
そのことでも男子生徒の視線を釘付けだった。
奈保子もボディラインを意識した、シャツを好んで着た。

そんな奈保子のことを面白く思っていない
女子生徒も何人かいた。

事件は修学旅行の2日目の夜起こった。
1泊目はホテルで2人部屋だったが
2日目は温泉旅館だった。

夜の見回りを終えて、一人で温泉に浸かっていると
脱衣場の方から物音がして
女子生徒3人が入ってきた。
学年でも少しやんちゃな3人組で、はっきり言って
奈保子はこの3人が苦手だった。

そして、レイ・ナツ・アイの3人組は
男子の人気を集める、奈保子のことを快く思っていなかった。

「先生~、遅いんだけど、汗かいちゃったんで、一緒には行っていい?」
「えっ、ええ・・・ いいけど、入ったら早く寝るのよ」
「はぁ~い」
そう言って3人が入ってきた。

3人は奈保子が入ってるのを狙って入ってきたようだった。
なぜか3人はTVの温泉番組のようにタオル巻きで入ってきた。
そして、奈保子を取り囲んで
「先生、スタイルいいよね。」
「ほんと、おっぱい大きいし。」
と3人で含み笑い。

奈保子はもちろん、一人で入っていたので、もちろん全裸だ。
「えっ、・・・そう? そんなことないよ」
「男子がみんな言ってるよ。奈保子先生は巨乳だって」
「ほんとうらやましい~」
奈保子は3人がタオル巻なのは
スタイルに自信がないんだなって思って、
「みんなもまだ17歳くらいでしょ、大人になったら、おっぱいも大きくなって
スタイル良くなるよ」

「ほんと先生のおっぱい、大きいな~」
「もっと良く見せてよ~、女同士なんだからぁ~」

そう言われて奈保子は自分の胸に自信もあったので
お湯から上半身を出して、どう?って感じで、胸を少し突きだした。
色白で少し血管が浮いているような、少し上向きの
すばらしい形だ。大きさも申し分なく
程良い大きさのピンクの乳首がさらに
美しさを引き立てている。
奈保子は、ちょっとした優越感を感じていた。

「先生何カップなんですか?」
「そうね、今はEカップかな。」
奈保子の乳を3人はしげしげとなめ回すように見て
3人は目配せして、くすっと笑った。

「なぁ~んだ、思ったより小さいし・・大したことないじゃん」
「ほんと、巨乳、巨乳って言われてるけど、全然小さいじゃん」
「先生、いっつもよっぽど分厚いパッド入れてるんじゃないの~?」
「先生の生乳、男子が見たらガッカリするんじゃない。」

えっ?どういうこと・・・ 
3人の反応に奈保子はとまどった。

そして自分の自慢の胸が、けなされて、むかっときた奈保子は
さらに胸を突き出しながら
「子どものくせに、大人をからかって、あんた達に言われたくないわ。」
肩をいからせたので、奈保子の胸がプルルンって小さく揺れた。
「子どもは早く寝なさい!」

「え~っ 先生、そんなこと言っていいの~ どっちが子どもかな~?」
「はっ? どういう意味よ? あんた達なんかタオル巻いて風呂に入らなきゃならないくせに」

「先生、私たちがなんで、タオル巻いてるか、分からないんですか~?」
「そうそう、私たちが恥ずかしいんじゃなくて、先生が恥ずかしい思いするからだよ~」
と言って、にやっと笑った。

奈保子は頭にきて
「子どもがえらそうに言うんじゃないわ、じゃあ、タオル取ってみなさいよ」
奈保子の形のいいEカップの胸が、小刻みに揺れて存在感を示している。

「へへぇ~、先生 後悔しないでくださいね。」
「つべこべ言わず、早く脱ぎなさいよ。」

そう言われて、まずレイが立ち上がり、黄色い旅館のバスタオルを外した。
奈保子は身長155cmで バストは88cmでEカップだが

タオルから解き放たれた、17歳の弾ける肉体が露わになった。
奈保子は思わず息を呑んだ。
「えっ、なに・・・凄い」
ちょっと、お腹まわりに肉は付いてるが
すごい巨乳だ。
奈保子の胸の二周りは大きそうだ。

続いてナツがタオルを外す
ナツはしっかり腰もくびれていて
ナイスボディ、しかも胸はレイに負けず劣らず大きい。

そして最後にアイが・・・
アイの胸は3人の中でもひときわ大きかった。

奈保子はだんだん突き出していたおっぱいが
猫背にかわっていった。
そして無意識に手で胸を隠していた。

「先生~、どっちが子どもかな~?」
「私たちが子どもだったら、先生の胸なんて小学生並じゃん」
「そんな程度の胸で巨乳って呼ばれていい気になっての~?」
「お笑いじゃん、その胸じゃ、先生の方が子どもだよ~」(笑)

奈保子は何も言い返せず、呆然と屈辱に耐えていた。

「あれ?先生、なんでおっぱい隠してるの~?」
「さっきまでみたいに良く見せてよ、その貧乳を」(笑)

3人とも背も奈保子より10㎝くらい大きく
レイとナツがGカップでアイはHカップらしい。

奈保子は隅まで、押しやられ巨乳の3人娘にとりかこまれた
「もう許して・・・先生が悪かったから」

3人は奈保子の胸に手を伸ばしてきた。
レイが後に周り、奈保子を羽交い締めにした。
背中にレイの巨乳の感触がある。すごい弾力とボリュームだ。
そしてナツが奈保子の乳を揉み出した。
「ふ~ん、大きさは大したことないけど、柔らかくて気持ちいいよ。
  アイも揉んでみなよ。」
「ほんとだ、やわらか~い。でも先生、もうちょっと大きかったら、もっといいのにね。ふふふ・・・」嫌みっぽく笑った
「Eカップなんて、中学生の時だよ私。」
「そうそう、うちの妹、中3だけどFカップあるよ。」
「やっぱ、先生小学生並みだよ。ふふふ」笑

「でも、小さいから感度はいいんじゃない?」
そう言うと、アイとナツが奈保子の胸を片方ずつ、
激しくもみしだいた。
その上、奈保子のかわいいピンクの乳首も
指で転がしだした・・・
そして、ナツは
「先生、彼氏にこんなことしてもらってるんじゃないの?」
そう言って、奈保子の乳首を口で吸い出した。
甘噛みされ、全然気持ちよくないのに、乳首が立ってきた。
「あっ、先生、乳首立ってきたよ。感じてるんじゃないの~」
あははは・・・
3人は爆笑した。

屈辱と痛みで奈保子は涙が出てきた。
「もうやめて~・・・」
「先生大人のくせに泣いてるの?ははは、やっぱ子どもなんだ、この貧乳」
そう言うと、さらに激しくもんできた。
奈保子の柔らかい胸は、激しく形を変え波打った。

そして、アイはHカップの乳を、奈保子のEカップに
押しつけてきた。
アイの乳は大きく全く垂れていない。
しかも若いのですごい弾力だ。
その胸が前に向かって飛び出しているようで
圧倒な存在感がある。
奈保子の胸の2倍くらいありそうだ。
その大きさは下品でさえあった。
その巨大な乳が、奈保子の美しい胸を押しつぶしてしまう・・・

「どう? 大きいでしょ~、全然違うでしょ?先生。」
「どっちが子ども?言ってみてよ」
奈保子は屈辱にまみれながら
「私のほうが子どもです・・・・」

ははは・・・
「2度と男子を誘惑するようなことはしないでよね。そんな貧弱な胸で」(笑)

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